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ヒマワリ [黄色の花]

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○撮影日  7月21日
○撮影場所 松原市

○興味を持った理由
この季節の中で一番好きな花だから

○ひまわりについて
キク科ヒマワリ属
原産地 北アメリカ大陸西部

特徴 矮性種から高生種まで背丈の幅が広く、
花の大きさや咲き方も様々。
花は一般的な黄色だけでなく
濃いオレンジや薄黄色、白などもある。

一重のほか八重咲きの品種もあり、
花芯の大きさでも違いがある。
頂部に大きな花を咲かせる一輪咲きの種と、
花はやや小ぶりながら自然に分枝する枝咲き種がある。
イメージ通り暑さに強いのですが、
葉が大きくて水分の蒸散が激しいので乾燥には弱い。
タネで育てる高生種は庭植えに向く。

○絵本 「ひまわり」

作者 和歌山静子
出版社 福音館書店

○あらすじ
地面に一粒の種が落ちた。
お日様の光をいっぱい浴びて、
芽が出て、茎が伸び、葉が出て、
どんどこどんどこ伸びていき、
大きな大きな花が咲く。
生命力あふれる絵本。

○絵本を選んだ理由
作者の方が好きで選びました。
絵が見やすく、
小さな子どもたちでも見ていて
楽しい絵本だと思ったからです。

By しふぉん(16175)

カンサイタンポポ [黄色の花]

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撮影日:4月8日
撮影場所:大阪市

興味を持った理由:
植物図鑑を見ていて
タンポポはタンポポでも地域によって
それぞれ名前と特徴があるのだと知ったから。

カンサイタンポポについて:
キク科タンポポ属の多年生植物。
草地に生える雑草。
セイヨウタンポポに比べて頭花が小さく、
小花の数が少ない。
総苞外片は反り返らず、角状突起はほとんどない。

絵本の題名:『たんぽぽ』

絵本の作者:甲斐 信枝
絵本の出版社:金の星社

絵本のあらすじ:
冬越しをしていたたんぽぽが、
春になってつぼみをつけ、花を咲かせ、
それから、綿毛つきの種子となって
飛んでいく様子が正確な絵で描かれる図鑑絵本。

絵本を選んだ理由:
普段ふと目につくタンポポの生涯が
力強く美しく描かれていて、
タンポポの見方が変わり
見かけるたび勇気づけられるようになった
きっかけの絵本だからです。

by モカ(16132)

フリージア [黄色の花]

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撮影日は4月10日
撮影場所は泉南市

フリージアを選んだ理由
綺麗な黄色い色をしていて、いい香りがしたからです。

フリージアについて
アヤメ科の花です。
花名は、原産地の南アフリカでフリージアを発見した
デンマークの植物学者エクロンが、
親友のドイツ人医師フレーゼに献名して、
フリージアと名づけられたそうです。

フリージアにはたくさんの色があり
色によってちがう花言葉があるそうです。
花言葉
白色:あどけなさ、
黄色:無邪気、
赤色:純潔、紫色:あこがれ
どれもポジティブで女性らしいものだそうです!
贈る相手のイメージに合わせて花色を選んで
プレゼントしてあげると喜ばれると言われてます!

フリージア全体の花言葉は
*「あどけなさ」「純潔」「親愛の情」で*
*美しいと思いました。*

絵本は
「はるがきた」

文:ジーン・ジオン
絵:マーガレット・ブロイ・グレアム
訳:こみやゆう
出版社:主婦の友社

あらすじ:
暦の上ではもうすぐ春なはずなのに
街は冬のままで春の雰囲気はありません。
街中の誰もが春を待ちわびていたとき、
男の子が春を作ろうと提案します。
街の人は賛成し、市長に相談しました。
翌日ペンキや梯子を持って街中に春の絵を描き始めます。
春の草花やカエルやカラフルな色に描き変えました。
街はすっかり春色になり、大満足な街の人達。
しかしその晩雨が降り皆が描いた絵などは
全て流されてしまうのです。

選んだ理由:
フリージアは春の花なので、
子どもたちが春を待ちどうしくて、
街中に絵を描き春を作る所が
可愛らしく私自身も春が好きなので
早く来ないかと待つ所が同じだと思い選びました。
最後に雨で絵などが消えてしまうのは
凄く残念だなっと思いました。
絵本の中の絵には春の黄色や緑、青、黒の四色で
表現されていて、日本の春らしいと思いました。

by フルーツミックス(16092)

菜の花 [黄色の花]

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撮影日:4月4日
撮影場所:橿原市

興味を持った理由:
通りかかったら時に、綺麗な菜の花畑を見つけたから。

菜の花について:
アブラナ科アブラナ属の花の総称。
特にアブラナまたはセイヨウアブラナの別名としても用いられる。

絵本の題名:『なのはな みつけた』

絵本の作者:ごんもりなつこ
絵本の出版社:福音館書店

絵本のあらすじ:
春の訪れとともに咲き始める黄色い菜の花。
小さな生き物たちとともに、
季節をおって丹念に描かれた美しい観察絵本です。
読んだあとは、菜の花に会いにでかけてみませんか。

絵本を選んだ理由:
絵もしっかりしていて、
菜の花について詳しく知れたのと、
土手に咲いてる菜の花のほか
野菜から菜の花が咲くことまで紹介してあり、
初めて知れたから。

by おすし(16128)

菜の花 [黄色の花]

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撮影場所→3/8 和泉市

◯選んだ理由
遥か遠くまで、咲いている菜の花畑を
イメージして名前を付けてもらった為。

菜の花について
◯アブラナ科アブラナ属
◯原産地 地中海沿岸地方
◯特徴は、
 茎先に総状花序(柄のある花が花茎に均等につく)を出し、
 黄色の十字状花をたくさんつける。
◯花言葉 小さな幸せ

菜の花に関する絵本
◯「なのはなみつけた」

◯作者 ごんもりなつこ
◯出版社 福音館書店

◯菜の花畑が一面に綺麗に広がっている場面や、
 生き物の絵が描かれていて、観察出来る絵本です。

◯選んだ理由
菜の花の絵を見て、外に出掛けた時に
菜の花を探すのが楽しくなると思ったからです。

by りぼん(16068)

チューリップ [黄色の花]

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撮影日:3月12日
撮影場所:大阪市

○興味を持った理由
花の中では名前が知られている花だと思いますが、
もっと詳しく知りたいなと思ったからです。

○チューリップについて
ユリ科チューリップ属
別名:鬱金香(うこんこう)
原産地:トルコ、中央アジア
開花期:3月~5月

花言葉:チューリップ全般「思いやり」
黄色「望みのない恋」「名声」

花の色:赤、黄、緑、紫、白、黒
ピンク、オレンジ

○チューリップに関する絵本
題名:『ティモシーとサラの絵本1 チューリップのにわ』

作/絵:芭蕉みどり
出版社:ポプラ社

あらすじ:
ティモシーとサラは寂しくなってしまった庭に、
チューリップを植えようと球根を買いに出かけました。
買い物の途中に起こった出来事を描いた可愛い絵本です。

選んだ理由:
私が小さい頃に買ってもらった絵本で、
今でも大切にしている絵本だからです。

by 枝豆(16140)

水仙 [黄色の花]

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撮影日: 3/8
撮影場所: 岸和田市

興味を持った理由
綺麗な黄色とオレンジの花で可愛いと思ったから。

水仙(スイセン)
彼岸花科、スイセン属
別名「雪中花(雪の中でも春の訪れを告げるから。)

・科、属名→彼岸花科、スイセン属
・分類→球根植物

・開花時期→12/15~翌4/20頃。
早咲きのものは正月前頃にはすでに咲き出している。
3月中旬頃から咲きだすものは花が一回り大きいものが多い。

・地中海沿岸原産。平安末期に中国から渡来。
・漢名の「水仙」を音読みして「スイセン」になった。
綺麗な花の姿と芳香が
まるで「仙人」のようなところから命名された。

・草丈→10cm~50cm
・花径→1.5cm~8cm
・花の色→白、黄色 など

・花言葉
日本水仙→「自己愛」
黄水仙→「私のもとへ帰って」「愛に応えて」
房咲水仙→「思い出、記念」
ラッパ水仙→「持って生まれた素質」
口紅水仙→「詩人の心」
糸水仙→「思い出」
笛吹水仙→「優しい追憶」
八重咲水仙→「田園の幸福」

水仙に関する絵本
絵本の題名:
あひるのスリッパという絵本に収録されている
「うさぎとすいせん」

絵本の作者: 文・庄野英二
      絵・中谷千代子
絵本の出版社: 金の星社

絵本のあらすじ:
うさぎの家族が水仙の島へピクニックへ行く。
ピクニックのお土産に
船いっぱいの水仙を積んで
住んでいるアパート中に水仙を配った。

絵本を選んだ理由:
水仙がたくさん咲いている島の話だったから。

by のむ(16171)

セイヨウタンポポ [黄色の花]

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撮影場所→3/5 泉佐野市

○選んだ理由
よく見かけるけど詳しく知らないのでこの花を調べることにした

セイヨウタンポポについて
○キク科タンポポ属
○ヨーロッパ原産
○特徴は→葉や茎を切ると、
 白いゴム質の乳液が分泌され、
 これによって虫に食べられるのを防いでいる。

○花言葉→真心の愛

セイヨウタンポポに関する絵本
○「野の花えほん 春と夏の花」

○作者 前田まゆみ
○出版 あすなろ書房

○野の花を見わけるポイントや
 名前の由来をわかりやすく紹介している

○選んだ理由は、
よく見かけるけど知らない花についてもわかると思ったから。

by 早口(16032)

ウメ [黄色の花]

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◯撮影日:2017年1月21日(土)
◯撮影場所:藤井寺市

◯興味を持った理由
とてもいい匂いがして惹きつけられたから。

◯ウメについて
バラ科サクラ属。
花芽は一節につき1個なる。
開花時の華やかな印象は薄い。
毎年1月から4月に5枚の花弁のある
1cmから3cmほどの花が咲く。
花の色は白、ピンク、赤。
葉は互生で先がとがった卵形、周囲が鋸歯状。

花言葉は「高潔」「忠実」「忍耐」

◯ウメに関する絵本
『ばあばのおうち』

ぶん:村上萌
え:湯浅望
出版社:エンブックス

◯あらすじ
幼い主人公の女の子ありさは、
大きな庭のあるばあばのお家に
遊びに行くことが大好き。
例えば、庭のお花をつんでブーケにして
朝のテーブルに飾ったり、
相手の姿が見えなくなるまで
ずっと手をふって見送ることなど、
何気ない暮らしの中に、
ばあばが教えてくれた大切なことが
散りばめられています。
春、夏、秋、冬と、
四季がめぐるように展開されています。

◯選んだら理由
今回選んだウメはおばあちゃんの家に咲いていて
おばあちゃんという共通点から
この絵本を選びました。

by 梅干しマン (16164)

マリーゴールド [黄色の花]

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○撮影日、12月22日
○撮影場所、大阪市

○興味を持った理由
綺麗なオレンジ色で立派に咲いていたから。

○マリーゴールドについて
キク科、コウオウソウ属
意「聖母マリアの黄金の花」
花言葉「信頼」「悲しみ」「嫉妬」「勇者」「変わらぬ愛」など。

○絵本
「にじいろのはな」

さく マイケル・グレイニエツ
やく ほそのあやこ
ポプラ社

あらすじ
まだ雪が残る野原に、にじいろのはなが咲きました。
にじいろのはなは、やっとお日様に会えて
嬉しくてたまりません。
この幸せな気持ちを、みんなにも
分けてあげたいと思いました。
そしてにじいろのはなは、
そばを通ったアリや、トカゲなどを助けました。
しかし、冬が来て花は雪に埋もれてしまいました。
そのとき、雪の中から虹色の光が出て来て、
それをみたアリやトカゲは助けてもらったことを思い出しました。
長い冬が終わり、春が来たある日また
にじいろのはなは咲いていました。
そして、にじいろのはなとお日さまは挨拶をしました。

絵本を選んだ理由
にじいろのはながお日さまに出会い、
喜び、その喜びを分けてあげたいと思う
心優しくなるような、思いやりのあるお話、
心温まるお話だと思ったからです。
また、6色の花びらが鮮やかに描かれていて、
綺麗だと思ったからです。

by.7○(16158)

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